プロローグ ~マスエフェクト

暦2148年。人類は火星で、時間と空間を支配する大いなる技術…「マスエフェクト」を発見し、遠宇宙へと進出する。そして人類は、銀河系の他種族と接触し、銀河系がシタデル評議会に統治されていることを知る。ファースト コンタクト戦争を経て、2165年に人類は評議会の傘下となる。





主人公、連合軍のシェパード少佐は組織“シタデル評議会”の命令により、惑星エデン・プライムへ最新鋭の宇宙船「ノルマンディー号」で向かうことになる。評議会に所属する超エリート捜査官(通称“スペクター”)であるナイラスとともに、「5万年前に絶滅した異星人“プロセアン”が残した遺物」通称:“ビーコン”の回収任務を命じられた。着陸寸前に通信が入り、エデン・プライムで何者かの襲撃に会いビーコンが狙われているとの報告がはいる。ナイラスは先に惑星に降り立ち、続いてシェパードと2名の部下と共にエデン・プライムに降りつことになった。遺跡に向かう途中、ゲス(ロボットみたいな奴)の襲撃に会い、あっさりと部下の1名が即死・・・・・。彼の遺体は後で回収するということで先を進むことになる。
敵の襲撃に会いつつ、なんとか交わしながら先に進むと、一人の女性が敵に追われて逃げているところに出くわす。とーぜん助ける展開に・・・w
エデン・プライムで先日にパトロールとして配置されたアシュリー ウイリアムス軍曹だということがわかった。彼女の協力のもと、遺跡に案内してもらうことになる。見た目はきれいなのだが、結構暴力的な印象だった。からかうと、撃ち殺されそうな感じだwさすが軍曹。さて船から付いてきた、もう一人の部下についても名前を書いておかないといけない。ケイダン アレンコ大尉である。上官に絶対服従だが、自分の信念も併せ持つ。つきあってみると結構、お茶目な人なのだが、一緒になかなか連れ歩かないので、新密度もあがらないは、内緒であるw
本題に戻ることにする。3人で遺跡に向かう途中キャンプらしきものがあり、中を調査すると武器弾薬・そして研究員を発見することになる。彼女にもナイラスの事を尋ねるが、見かけていないということであった。どこをほっつき歩いてるのやら・・ ただ少し狂った(笑)助手がナイラスと「同じトゥーリアンがビーコンを回収していた」などとほざいておりました。信憑性もないし、うっさいのでみぞおちをどついたら、まわりにドン引きされましたが・・・w 静かになったのは確かです。さぁお姉さん その助手を連れてお逃げなさいw
そうして私たちは、ナイラスと合流し、ビーコンを回収するために先を急いだ。ときどき出て来ては攻撃するゲス達もなんとか退治し遺跡の入り口についた。するとアーシュリ曰く誰かにビーコンを持って行かれたとの事。これは一大事である。現場を捜索してると農民を発見。事情を聴くと、大きな船が降りて来てそこから、大多数のゲスが舞い降りてきたそうだ。あっという間に皆殺しに会い、3人の農民はたまたま生き延びたそうである。しかし何か隠してそうな雰囲気なので、凄んでみると密輸組織からのブツが大切でそれを身に来たら自分たちだけは助かったらしい… もちろん農民を しばきあげてブツは頂いた・・。 ナイラス~通信が入り、港にいるとの事。我々も港の方に向かって進むことにした。
To be continue…
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by als753 | 2011-01-23 23:40 | X箱360
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